働き方改革を推進する
RPA(業務自動化)
ソリューション

大胆なコスト削減を実現!!

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ニーズウェルは「NTT DATA RPA Partner AWARD」を2年連続受賞したSIパートナーです

RPA Partner Award
RPA Partner Award

NTT DATA RPA Partner AWARD は、RPAビジネスでの卓越した功績をあげたパートナー企業に対して贈られるアワードです。
2020年度にはWinActor製品販売において、積極的なイベントへの協賛やニュース発信、連携事例への取組みを高くご評価いただき、特別賞を受賞。また、2021年度にはWinActorライセンスの更新率が97%と非常に高水準であったことをご評価いただき、更新率賞を受賞しました。
今後も当社ならではのWinActorの付加価値を高める施策を進め、DX推進に加えAIの活用などによるお客様の課題解決を支援します。

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このようなお悩みはありませんか?

悩みイメージ
  • 日次、月次で行う経営資料等のデータ集計、反映に時間が掛かる
  • 受注処理、発注処理など複数のシステムへ情報入力を行う
  • WEBサイトを検索して、情報収集を行い自社サイトを更新している
  • ダイレクトメールなど、定期的に多数の顧客へメールを送付している
  • システム間連携(ファイルコンバートや改修)の開発費用がかさんでいる
  • システム開発時における単純かつ膨大なテストに時間を要する

その他、判断をあまり必要としないパソコン操作に時間が掛かるなど

その悩み、RPAが解決します!

  • 事務ミス低減
  • 単純作業からの
    開放
  • システム
    コストダウン
  • 作業の高速化
皆幸せ

WinActor7つの特長

1
自動化対象ソフト
Windows端末から操作可能なあらゆるソフトに対応!
IE、Office製品(Excel,Access,word,Outlook等)は勿論、ERP、OCR、ワークフロー(電子決裁)、個別の 作り込みシステム、共同利用型システムまで対応可能
2
取扱難易度
ユーザ部門でも操作可能
操作性が高く、プログラミング知識や特殊な言語は不要
3
対応言語
完全日本語対応
マニュアルからシナリオ作成画面まですべて日本語(英語版あり)
4
信頼性
NTTグループで開発・利用
NTT研究所が開発、グループで長年利用し、ノウハウが詰まったソリューション
5
サポート
技術者によるサポート
NTTデータ・パートナー企業で全面的にサポート
6
環境
PC1台から動作
特別な環境構築不要、PCへのインストールのみで利用可能
7
導入期間
即日から利用OK
環境構築もルール作成も簡単で、スモールスタートに最適
定型作業の稼働・コスト削減
例) 定型作業に時間を要し、他の業務へ時間を当てられない…
例) 業務繁忙期に臨時職員を雇うのが大変…
誤入力等の事務ミスを防止
例) 誤入力、チェック漏れ等、事務ミスが多い…
例) ミスの影響調査や改善活動、報告の時間がもったいない…
システムの改修費用・リスク抑制
例) 既存のシステムに改修などの手を加えたくない…
ロボット

社内業務、アウトソーシング、システム間データ連携の
あらゆるシーンで活躍

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WinActor 自動化の流れ

WinActorの自動化実行の実装はとても簡単。プログラミングの知識がなくても操作可能です。
自動化したい操作を記録させ、自動化を実行するだけ。操作は、画面上のフローチャートで編集も可能です。

シナリオ記憶
シナリオ記憶

録画ボタンを押し、記録させる
操作を実行する。

シナリオ編集
シナリオ編集

録画から自動生成されるフロー
チャートを画面上で編集可能。

シナリオ編集
シナリオ実行

あとは自動実行させるだけ。

業界導入事例

1

データ投入
データ投入
概要
受発注計画書(Excel)の内容を、複数の社内システム(電子決済システムと経理システム)に投入する作業を自動化
効果
データ入力の稼働を95%削減

2

データ移行
データ移行
概要
旧業務システムから新業務
システムへの更改に伴うデータ移行
効果
データ移行の低コスト化を実現

3

文書作成
文書作成
概要
経営資源管理システム(ERPパッケージ)から、定期的に所定の経理レポート(Excel)を作成
効果
2人日/月の稼働削減

4

システム連携
システム連携
概要
外資系証券各社よりファンドの時価データを取得し、自社運用商品管理システムへ登録
効果
外資系証券各社のデータ連携のために発生する数千万のコストが不要に

5

データ投入文書作成
データ投入文書作成
概要
お客様から届く大量の注文書を受注管理システムに自動投入、さらにシステムから取り出したデータから不要な情報をマスク処理をして発注伝票を自動で実施する。
効果
データ入力と伝票作成の稼働を75%削減

6

WEB検索文書作成
WEB検索文書作成
概要
複数のオークションサイトに対してキーワード検索をして検索結果を保存する
効果
専用要因1名が不要に

7

試験・計測・文書作成
試験・計測・文書作成
概要
データを開発システムの画面に入力、期待通りの画面遷移をしたかを評価し、評価結果を試験 成績書に書き込む
効果
データ入力の稼働を95%削減

WinActorの管理統制ロボ『WinDirector®』

WinDirectorは多数のWinActorを一元的に管理・統制するための運用ツールです。
複数のWinActorの実行スケジューリングや多重実行、即時実行の管理を行うほか、各WinActorの実行結果やステータス確認などを容易に行うことができます。
「野良ロボット」対策や、ガバナンスの統制、実行状況の監視を行い、ロボットの管理を重視したいユーザの要望を一手に引き受けます。

ユーザ管理機能
シナリオの部門単位での実行権限設定により、許可されていない個人や組織の利用制限が可能。
シナリオ・ジョブ管理
設定されたスケジュールに沿ってシナリオ実行の管理が可能。ジョブの実行完了やエラーをメールで通知。
ジョブの稼働状況管理機能
上部の実行数やWinActorの稼働状況などがグラフ表示で、リアルタイムに確認可能。

WinActor × Microsoft Teams 連携ソリューション
『Chat Director』

チャットツールとRPAロボットでシステム操作を自動化

チャット入力

Microsoft Teamsで
チャット形式で指示

WinActor実行

WinActorが対象シナリオを
判定・実行

システム操作

各種システム操作を
自動実行

「Chat Director」は、ビジネスチャットツールを利用し、ユーザーがチャットに入力した指示を読み取ると、その指示がWinActorに登録された各種シナリオのうちどれに該当するかを判断し、対象のシナリオを実行します。
ユーザーはどのシステムやアプリケーションを使用するかを意識することなく、チャットツールに指示を入力することで目的の作業のアウトプットを得ることができます。

Chat Director 利用イメージ

WinActor×リモートPCアレイ連携

※ Microsoft、Teams、Azureは、米国 Microsoft Corporation の米国及びその他の国における登録商標または商標です。

WinActor × リモートPCアレイ

仮想デスクトップソリューション『リモートPCアレイ』を活用してWinActor(RPAツール)の運用を最適化・効率化

WinActor×リモートPCアレイ連携

WinActor(RPAツール)の実行版のライセンスを物理PCで利用する場合、同一環境(解像度)のパソコンの用意や実行機用の普段使いできないパソコンにデスクのスペースを取られるといった課題が発生します。仮想デスクトップソリューション『リモートPCアレイ』は、シナリオ実行機を集約することで設置場所の緩和解像度の違いよるシナリオ不良のリスクを回避できます。

 TRAINING SERVICE 
WinActor Ver.7 無料研修

WinActor 無料研修

当社ではWinActorをまだ体験したことがない方、導入はしているがまだWinActor Ver.7を利用したことがない方に向けて、WinActor Ver.7 初級研修を開催しております。
本研修では、基本的なRPAの基礎知識やWinActorの機能・特徴をご説明し、実際にWinActorに触れながら操作方法を学びます。また、これまでよりさらに直観的で初心者にも簡単にシナリオ作成できるようになったWinActor ver.7の最新機能をご紹介いたします。

WinActor Ver.7 初級研修
対象 ・WinActorを体験したことがない方
・WinActor Ver.6以前のシナリオ作成経験はあるが、Ver.7の経験はない方
・今後、WinActorの導入を考えている方
日時 2022年8月8日(月)~2022年12月29日(木) 1日7時間
※ お申し込み後、日程の調整をさせていただきます。
定員 1社 3名様まで
金額 75,000円 → 0円 (2022年12月末まで)
会場 オンライン(Web会議ツール:Microsoft Teams)

デモ画面

顧客リストの住所から地図情報を検索し指示書に転記
OCR読込からDM送付業務を自動化
録画機能により操作シナリオ(アルゴリズムルール)を自動作成

■ ハードウェア環境

WinActorバージョン
Ver 6.
Ver 7.
CPU
2.5 GHz 以上の x86 または x64 プロセッサー
Core i3-6100 (2コア 3.7 GHz)以上の x86または x64プロセッサー
メモリ
2.0GB 以上
2.0GB 以上
HDD
空き容量3.0GB 以上
空き容量3.0GB 以上
画面
1024× 768 が表示可能であるもの
FHD(1920 × 1080)が表示可能であるもの
サウンド
シナリオ中で音を出すためのサウンド機能(スピーカを含む)
※音機能を使わない場合には不要
シナリオ中で音を出すためのサウンド機能(スピーカを含む)
※音機能を使わない場合には不要

※本推奨スペックは、WinActor を単体で起動した場合を想定したスペックで記載しております。WinActor と同時に起動させるアプリケーションで、CPU、メモリ、HDD 等を消費することが想定される場合は、ハイエンドなハードウェアをご準備ください。
※CPU、メモリ、HDD の使用率が高い状態で動作させた場合は、応答性能が著しく低下する可能性があります。

■ ソフトウェア環境

WinActorバージョン
Ver 6.
Ver 7.
OS
Microsoft Windows 7 Professional SP1
Microsoft Windows 8.1 Professional update1
Microsoft Windows 10 Professional
Microsoft Windows Server 2012 R2
Microsoft Windows Server 2016
※以下Windows 7、Windows 8.1、Windows 10、Windows Server と記述します。
Microsoft Windows 10 Pro
Microsoft Windows Server 2016
Microsoft Windows Server 2019
ウェブブラウザ
自動記録/ 自動操作対応:Internet Explorer 11, Google Chrome, Mozilla Firefox
自動操作対応:Microsoft Edge(EdgeHTML版、Chromium版)
自動記録 / 自動操作対応:Internet Explorer 11, Google Chrome, Mozilla Firefox, Microsoft Edge(Chromium)
自動操作対応:Microsoft Edge(EdgeHTML版)
アプリケーション
WinActor では、処理の自動実行時に外部ファイルから読み込んだ値をシナリオ中で利用する変数に格納することや、実行結果を外部ファイルに書き出すことができます。外部ファイルの形式には、csv 形式とExcel 形式(拡張子がxls, xlsx, xlsm)を利用できます。
Excel 形式を利用する場合は、Microsoft Office Excel 2010, 2013, 2016 のいずれかのインストールが必要です。
WinActorでは、処理の自動実行時に外部ファイルから読み込んだ値をシナリオ中で利用する変数に格納したり、実行結果を外部ファイルに書き出したりすることができます。外部ファイルの形式には、csv 形式とExcel 形式(拡張子がxls, xlsx, xlsm)を利用できます。
Excel 形式を利用する場合は、Microsoft Office Excel 2013, 2016, 2019 のいずれかのインストールが必要です。

※同一ユーザが同一Windows Server に対して同時に複数のリモートログインをする際には、「クリップボード共有」を無効にしてください。
※WinActor と対象アプリケーションの実行ユーザが異なる場合(例:WinActor は通常通り起動し、対象アプリケーションは「別のユーザとして実行」等から、ログオンしたユーザとは別のユーザを選択して起動した場合)、正常に動作しません。
※タッチパネルによる操作は記録機能の対象外となります。




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