3分でわかるニーズウェル
About NeedsWell

将来性
Possibility

広く経済社会に貢献し続ける
社会有用の人材として社員を育成すること

絶えず技術革新や技術向上に取り組み、お客さまのニーズを本質的に充足するソリューションを提供し、豊かな社会の創造を目指します。

5年後のニーズウェル

  • 金融系システム開発に強い会社
    現状、金融系売上高約25億円を5年後倍の50億円をめざす
  • エンドユーザーとの直接取引が高水準(45%)の維持拡大
  • 自社/他社ソリューション製品を活用し、最適なソリューションを提供する収益性高い会社

3つの成長戦略

  • 1)

    事業基盤の確立
    当社の最大の強みである金融系システム開発に注力し、業務知識の高い技術者の育成

  • 2)

    エンドユーザー取引の推進
    エンドユーザー売上構成比45%以上の維持拡大

  • 3)

    ソリューション事業立ち上げ
    事業拡大と付加価値向上に向け、自社ソリューションの製品開発及び他社ソリューション製品と連携、事業展開を行う

事業基盤の確立

3つのサービスライン

  • 「業務系システム開発」における金融系システム開発に特化 (強みの最大化)
    → さらに金融系を拡大するために、業務知識の高い技術者を養成
  • 「基盤構築」において「業務系システム開発」と連携してトータル受注による相乗効果で売上高構成比率UP
  • 「組込系開発」において拡大する医療機器、自動車関連分野を中心に売上高構成比率UP

エンドユーザー取引の推進

エンドユーザー売上構成比拡大

エンドユーザー売上構成比45%以上の維持

エンドユーザーとの取引拡大戦略

既存ユーザーの維持拡大

  • 継続案件の確保、業務知識の高い技術者の育成による担当分野の規模拡大、担当分野以外の開拓

新規ユーザーの開拓

  • 既存ユーザーと類似する会社へ、開発実績、業務ノウハウ等の紹介による横展開

エンドユーザー取引が多くなることにより、業務を一貫して任せていただける機会が増加しており、各工程を担当することが可能です。
上流工程から携わるため、様々な業務工程の経験を積んだ技術者が多数在籍しています。

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